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羽田クロノゲートは陸・海・空のスピード輸送ネットワークと付加価値機能を一体化した日本最大級の物流ターミナル

羽田クロノゲート(大田区羽田旭町)に行ってきました。「羽田」の立地を活かした陸・海・空の「スピード輸送ネットワーク」と、高度な「付加価値機能」を一体化した日本最大級の物流ターミナルとしてヤマト運輸のヤマトロジスティクスが運営しています。
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オーケーストアは大田区にも仲六郷、南六郷、仲池上、矢口などに店舗が。ラジオ番組の一番人気とワンコインピザ大人気

オーケーストアといえば、激安ストアとして関東圏に進出しています。大田区にも仲六郷、南六郷、仲池上、矢口などに店舗があります。ラジオ番組の『スーパー総選挙』では、一番人気となりました。さらに、店内で1日3回焼くワンコインピザが大人気です。
イベント

蒲田映画祭(シネパラ蒲田)は松竹キネマ蒲田撮影所ゆかりの監督や俳優の資料展示、映画上映、トークショーなどの催し

蒲田映画祭(シネパラ蒲田)という催しが今年も行われています。松竹キネマ蒲田撮影所ゆかりの監督や俳優のパネル・資料展示、映画上映、トークショーなど、松竹蒲田大田観光協会主催、大田区共催、東京急行株式会社等が後援して町をあげての催しです。
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ARTFACTORY城南島、大田区東京湾沿い埋立地に作られたアート施設

ARTFACTORY城南島をご存知ですか。大田区の東端、東京湾沿いの埋立て地に作られたアート施設です。芸術家の作品発表や交流、ワークショップなどの企画開催など、アートの発信源として、また社会貢献・文化振興活動に取り組んだりしています。
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新空港線(蒲蒲線)は実現するのか、大蒲田祭2017ほか

新空港線(蒲蒲線)が話題になっています。8月4日~6日にかけて、JR蒲田駅東口で恒例の大蒲田祭2017(蒲田東口例大祭、東京都大田区)が行われましたが、その中の催しの一つとして、新空港線(蒲蒲線)プロジェクトの紹介ブースが登場しました。
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東急池上線石川台駅(大田区)、セブンイレブン揚げ物編CMの舞台

東急池上線石川台駅(東京都大田区東雪谷)は、駅を出ると坂道があります。ロケーションとして絵になるのか、しばしばドラマなどで使われます。最近では、2016年暮れにオンエアされたセブンイレブンのCM(揚げ物編)で使われました(上の画像はCMより)。
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池上本門寺(東京都大田区)には力道山の墓がありますが生前深い関係にあった有名人たちの墓も多く“墓閥”を感じます

池上本門寺(東京都大田区池上1-1-1)に、日本プロレスを作った力道山の墓があるのは有名な話ですが、どうして池上本門寺にあるのか、ということについてはあまり知られていません。力道山と生前深い関係にあった人たちとの“墓閥”を今回見ていきます。
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馬込文士村(大田区山王など)は室生犀星の説明板があり読むと大岩雄二郎(ゆうひが丘の総理大臣)との接点を感じます

馬込文士村といえば、日本の近代文学を支えた作家や詩人や芸術家などが、大正末期から昭和初期に移り住み、互いの家を行き来し交流した場所。今も記念館や居住跡案内板がある散策コースです。室生犀星(1889~1962 詩人・小説家)その一人でした。
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小沢昭一の小沢昭一的こころ、大田区女塚(西蒲田)の今昔を辿る

小沢昭一(1929年4月6日~2012年12月10日)といえば、日本文化史を研究する俳優であるとともに、大田区出身の著名人でもあります。その小沢昭一が、戸籍上も、また心のなかでも原点としたのが、大田区女塚(おなづか、今の西蒲田)でした。
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『釣りバカ日誌』ロケ地でお馴染みの羽田弁天橋(大田区羽田)

『釣りバカ日誌』(1988年~2009年、松竹)という映画がありました。回によって家やロケ地が変わることがあるのですが、主人公のハマちゃんこと浜崎伝助の家は、京急羽田空港線穴守稲荷駅付近にあり、羽田弁天橋付近はロケ地として使われてきました。