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パティスリーナオヒラ(大田区蒲田)は『大田のお土産100選』に選ばれたご当地品の蒲田カステラと梅屋敷チーズを販売

パティスリーナオヒラ(大田区蒲田)に行ってきました。ご当地商品の蒲田カステラと梅屋敷チーズを販売しています。バス通りに面しており、近くには稗田神社や大田区立蒲田小学校、梅屋敷商店街(ぷらもーる)、東邦大学医療センター大森病院があります。
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小麦工房アリス(大田区)の『池上あんぱん』は上品なご当地商品

小麦工房アリスというベーカリーが、『池上あんぱん』というご当地商品を販売して話題になっています。どこが『池上』なのかというと、パンの形が池上本門寺の鐘に似せているのです。池上本門寺に参拝に来られた際はおみやげにぴったりです。
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『甘藷生駒』(大田区馬込)の大学芋が魅せる乱切りと薄切り

甘藷生駒(かんしょいこま、東京都大田区北馬込2-27-11)の大学芋です。昭和5年創業ですから約90年という老舗です。大学芋といえば、さつまいもで気軽に作れる「おうちおやつ」としておなじみですが、その大学芋の専門店が甘藷生駒です。
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エトモ鵜の木の東京あげぱん、発祥の小学校区域にある専門店

エトモ鵜の木が2014年12月に開店しました。場所は東急多摩川線鵜の木駅の隣。鵜の木にあげパンというのは理由があります。あげぱんの発祥は大田区といわれていますが、中でも鵜の木小学校が一番最初にあげぱん給食を導入したと言われているのです。
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『からあげ割烹 福のから』(大田区池上)は鶏の唐揚げ、アジフライ、その他揚げ物、フライなど提供もお弁当も好評

『からあげ割烹 福のから』というお店が東急池上線池上駅の池上駅前通り商店会にあります。以前は文房具店でしたが、現在は、鶏の唐揚げ、アジフライ、その他揚げ物、フライもの、さらにそれをおかずにしたお弁当などを売っています。
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一本堂・池上店(大田区池上)は5種類のモチモチ食パンの焼き上がり時刻を決め一斤まるごと売りでスライスも受付け

一本堂・池上店が話題になっています。2016年7月27日、大田区池上仲通り商店街に開店しました。2013年に大阪の都島に直営の一号店ができた、トリコ株式会社が運営する食パン専門店『一本堂』。その後、フランチャイズ契約をした企業や個人経営者が、大阪、東京、神奈川、愛媛、愛知などで次々と開店。そして我が大田区にやって来たのです。
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ブーランジェリーミモレット(大田区南蒲田)は大田区発祥といわれる蒲田あげぱんを注文すれば揚げたてで売ってくれる

ブーランジェリーミモレット、という大田区南蒲田のパン屋さんに行きました。ここは大田区発祥といわれる『蒲田あげぱん』を、注文すれば揚げたてで売ってくれます。もちろん、他のオリジナル商品もたくさんあるステキなお店ですが、今回はあげぱんについて少し書いてみましょう。
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馬込三寸にんじんまんじゅう、馬込文士村商店会御菓子司わたなべ

馬込三寸にんじんまんじゅう。馬込文士村商店街の御菓子司わたなべで売っています。大田区馬込の特産品を使ったご当地商品です。そのほか、「文士村」の文字が刻まれている半月状のつぶあんをくるんだ『馬込文士村馬込の月』、こしあんの『文士村まんじゅう』、つぶあんの『馬込文士村どら焼』などがあります。
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くろむぎ堂(池上)の大田区名物デカ盛りの『大盛り蕎麦』

くろむぎ堂(大田区池上)に大盛り蕎麦を食べに行きました。くろむぎ堂は、東急池上線池上駅を下車して徒歩2分(170メートル)。夜はお酒を出す居酒屋ですが、昼はランチもあり、そばがきや蕎麦湯、うどん、定食もある年中無休のおそば屋さんです。
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ニーハオ池上店(大田区池上)は炊きたてご飯に羽根付き餃子2人前の餃子定食やご飯付き冷やし中華など個性的メニュー

ニーハオといえば、もう羽根付き餃子発祥のお店としてマスコミでもずいぶんとりあげられました。羽根付き餃子の「羽根」というのは、片栗粉や小麦粉が餃子の肉汁を吸って膜(羽)になり餃子をつなげているものです。パリパリ感とともに、肉汁を逃さず味わうことができるわけです。