日々の出来事を綴ります。社会的なトレンドも、個人的に経験したことも含めて題材にしています。人の噂も七十五日といいますが、人は時間がたつと記憶もその時の感情も薄れていきます。それがいい場合もありますが、忘れずに書きとどめたいことを記事にします。
What's New 「ラーメンは不健康」の迷信を壊す!『ラーメンと健康 「炭水化物=悪」ではない』が断言する寿命を延ばす「最強の栄養補完食」
「ラーメンは「健康に悪い」と決めつける必要はありません。」という動画が話題です。和田秀樹医師(精神科医)のチャンネルです。中高年にとって怖いのは、食べすぎだけでなく「栄養不足」。ラーメンを通して、無理なく健康寿命を延ばすとしています。
What's New ベルクソンに学ぶ「創造的進化」:現代の閉塞感を打ち破る4つの衝撃的な視点。親ガチャの正体は「運」ではなく「エネルギー」
「親ガチャ」という言葉がこれほどまでに響くのは、私たちの社会に「人生は最初から決まっている」という冷めた諦念が蔓延しているからでしょう。デジタル化された秒刻みの時間に追われ、自分の生命が細切れの断片のように消費されていく感覚。この運命論的な...
What's New 大田区大森、車窓から消えた貝塚、捕虜収容所……通過点ではない「大森」の濃すぎる記憶、日常の風景に隠された「異界」への入り口
大田区大森に一歩足を踏み入れれば、そこは知られざる「異界」への入り口。かつてこの地には、世界を驚かせた発見の衝撃があり、戦争の過酷な沈黙が支配し、そして時代の最先端をゆく文化人たちが集うサロンの熱気が満ちていました。
What's New 大学難易度で「復興」を測れるか?学歴煽りYouTube「wakatte.tv」の「福島大は触るな」炎上に潜む4つの衝撃的な視点を論考する
一つのデジタルコンテンツが、一大学の枠を超え、市長や県知事、そして教育界全体を揺るがす異例の社会問題へと発展した。事の発端は、学歴をテーマに掲げるYouTubeチャンネル「wakatte.tv」が福島大学を訪れた際、出演者が放った「(原子力...
What's New 「1日1万歩」はもう古い?医学が証明した健康寿命を延ばす「1日8,000歩・うち速歩き(中強度活動)20分」中之条研究が明かす衝撃の事実
適切な歩数と強度を組み合わせることで、多種多様な生活習慣病や要介護のリスクを有意に低減できるという青栁幸利博士の中之条研究が話題です。すでに、様々なサイトやyoutube動画で解説されていますが、統計的・科学的なエビデンスがあるのでこのブログでもシェアします。
What's New 仰天の新事実:人間の「本来の寿命」はわずか38歳?生きることに意味はない?生物学者が教える、現代を賢く生きるための5つの知恵
老いと死の流儀(扶桑社)は、生物学者の池田清彦先生が、加齢と死の正体を科学的・社会的な視点から考察した一冊です。池田先生は大学も定年退官し、今は虫取りを趣味とする年金世代です。今年で79歳となり、「老い」についてご自身の考えを述べています。
What's New 50代で劇的な逆転劇を演じた先人たちの思考法を紐解き現代を生きる私たちが「夜明け前」の暗闇をどう突破すべきか提示します。
『大器晩成列伝』は、さまざまな分野(科学、ビジネス、文学、芸術、学問など)において、50代以降に新たな挑戦を始めたり、それまでの苦境を乗り越えて大輪の花を咲かせたりした「大器晩成(遅咲き)」の偉人たちが、その波乱に満ちた生涯や大器晩成のヒントとともに紹介されています。
What's New 「24時間テレビ」への批判が毎年大きくなっています。障害者と縁のない人も、やっと気づきつつあるようです。それでもごく一部だけどね
「24時間テレビ」への批判が毎年大きくなっています。障害者と縁のない人も、やっと気づきつつあるようです。それでもごく一部だけどね。障害者をコンテンツとして消費して、「感動している自分て素敵」と、結局は自分自身に酔いしれている国で、SDGsなんてブラックジョークと思いませんか。
What's New 私たちの生活に欠かせないインフラである電源タップの寿命はたった5年?パナソニックの投稿が教える「家電の安全」新常識
電源タップ、時期を決めて取り替えていますか。電源タップにも寿命がありますというたった一言のツイートがバズっています。何もしなければ汚れたり傷んだりするものではないので、つい何十年も使ってしまう場合もありますがそれは思わぬ事故をもたらすとか。
What's New 【衝撃】私たちが直視を避けてきた「日本の末期症状」とは?適菜収『日本崩壊百の兆候』(ベストセラーズ)が語る、崩壊の5つのサイン
日本崩壊百の兆候(適菜収、ベストセラーズ)は、日本社会の深刻な劣化と、保守を自称しながら国を壊し続ける政治勢力の実態を鋭く批判しています。ネトウヨは、著者に対して「なんだ、左巻きの評論家か」と言い出すかもしれませんが、適菜収氏は保守を自認しています。