日々の出来事を綴ります。社会的なトレンドも、個人的に経験したことも含めて題材にしています。人の噂も七十五日といいますが、人は時間がたつと記憶もその時の感情も薄れていきます。それがいい場合もありますが、忘れずに書きとどめたいことを記事にします。
What's New ピコレーザーは1兆分の1秒(ピコ秒)という極めて短い単位でレーザーを照射し、メラニン色素を「衝撃波」で細かく粉砕する治療
ピコレーザーという、1兆分の1秒(ピコ秒)という極めて短い単位でレーザーを照射し、メラニン色素を「衝撃波」で細かく粉砕する医療用美肌レーザー機器を使った「脱シミ」医療の広告が、ネットでは目立ちます。その安全性や留意点が気になったので、AIに...
What's New 「旅先の食事で、サイゼリヤやガストといった全国チェーン店を希望することの是非」議論が話題。観光旅行は現地独自の店にすべきか。
今ネット上で話題になっているのは、「ありえない旅行のこだわり」に関する議論。「旅先の食事で、サイゼリヤやガストといった全国チェーン店を希望することの是非」についてです。せっかく観光旅行に来たら、土地のものを食べるべきかどうかという議論です。
What's New テレビ朝日のニュースが、かつて不可避と考えられていた加齢現象を、科学の力で制御可能な疾患として捉え直す最新の研究成果を紹介
テレビ朝日のニュースが、かつて不可避と考えられていた加齢現象を、科学の力で制御可能な疾患として捉え直す最新の研究成果を紹介しています。番組内では、専門的な知見に基づき、老いの進行を緩やかにするための具体的な予防法や日常的な対策が提示されています。
What's New 京都府南丹市園部町の事件。ネットではああだのこうだのと、ここぞとばかり探偵のつもりになったり正義感ぶったりした岡目八目
京都府南丹市園部町の事件。ネットではああだのこうだのと、ここぞとばかり探偵のつもりになったり正義感ぶったりした岡目八目を好き勝手書いています。もちろん、人を殺めるのは悪いことなのですが、わたしにはネットの潮流はしっくりきません。
What's New Facebookの未読を流し読みしていたら、『新婚さんいらっしゃい』に出演した3組のカップルに関する投稿が盛り上がっていました。
Facebookの未読を流し読みしていたら、『新婚さんいらっしゃい』に出演した3組のカップルに関する投稿が盛り上がっていました。元投稿は「言いようのない寒気に襲われています。」という嘆きの投稿に同意が連なっていましたが、そうかなと思ったので、ここにシェアします。
What's New 魚の皮を傷口に貼り、火傷や糖尿病性足潰瘍の治癒が標準治療より速くなる可能性があり、臨床試験で裏付けられ広まりつつある!?
魚の皮を傷口に貼る治療の虚実魚の皮を傷口に貼り、火傷や糖尿病性足潰瘍の治癒が標準治療より速くなる可能性があり、臨床試験で裏付けられ広まりつつあるというポストがバズっています。ただ、ChatGTPは「完全なフェイクではないが、かなり誇張・混同...
What's New ねとらぼリサーチが実施した、手軽に本格的な寿司が楽しめる「最強だと思う回転寿司チェーンランキング」の結果を後追いします。
ねとらぼリサーチが実施した、手軽に本格的な寿司が楽しめる「最強だと思う回転寿司チェーンランキング」の結果を後追いします。全国1284名の投票によって選ばれたTOP30のうち、特に注目すべきトップ10を中心に見ていきましょう。
What's New 毎年4月8日は、「花まつり」「降誕会」「灌仏会」などと呼ばれる、お釈迦様の誕生日を祝うお祭りが全国寺院で行われます。
毎年4月8日は、「花まつり」「降誕会」「灌仏会」などと呼ばれる、お釈迦様の誕生日を祝うお祭りが全国寺院で行われます。ルンビニの花園で誕生した際に、天から甘露の雨が降ったという伝承に基づき、誕生仏に甘茶をかけてお祝いし、無病息災を願う風習があります。
What's New 「日本仏教が世界でバズっている」という少し刺激的な言い方を目にすることがあります。なぜ今日本仏教が注目されているのか。
近ごろ、「日本仏教が世界でバズっている」という少し刺激的な言い方を目にすることがあります。たしかに、仏教は古い宗教のひとつですが、いま海外では日本の禅や仏像、地獄絵、寺院文化が新鮮な魅力として受け止められています。では、なぜ今になって日本仏教が注目されているのでしょうか。
What's New 佐藤優さんが『プレジデントオンライン』で、「高齢者は安易に図書館に行くな」と語ったという刺激的な見出しが話題になっています
作家の佐藤優さんが『プレジデントオンライン』で、「高齢者は安易に図書館に行くな」と語ったという刺激的な見出しが話題になっています。一見すると、「学ぶな」と読めますが、その真意を丁寧に読み解くとむしろ逆で、「どう学ぶか」を問う提言であることが見えてきます。