芸能・エンターテイメント

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『50周年記念完全保存版「笑点」大研究』(週刊文春編集部・編)は、タイトル通り50年目周年時点で長寿番組『笑点』を振り返る

『50周年記念完全保存版「笑点」大研究』(週刊文春編集部・編)は、タイトル通り50年目周年時点で長寿番組『笑点』を振り返っています。2022年現在、打ち切り説が出ながらも放送56周年を迎えた長寿番組ですが、長く続いた秘訣がわかります。
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師匠、御乱心! (三遊亭円丈著、小学館文庫) は、かつて三遊亭圓生一門による落語協会からの分裂騒動を当事者の一人として回顧

師匠、御乱心! (三遊亭円丈著、小学館文庫) は、かつて三遊亭圓生一門による落語協会からの分裂騒動を当事者の一人として回顧した書籍です、師匠への愛憎、テレビと違う兄弟子たちの「素顔」、亭号の三遊亭に対する著者の思いなどが綴られています。
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封印作品の謎 テレビアニメ・特撮編(安藤健二著、太田出版)は、タイトル通り封印された特撮番組やアニメ番組の真相を探る書籍

封印作品の謎 テレビアニメ・特撮編(安藤健二著、太田出版)は、タイトル通り封印された特撮番組やアニメ番組の真相を探る書籍です。事実経過をまとめるだけでなく、関係者への独自取材を行い裏付けや新事実発掘を意欲的に行っています。
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ワケありな映画(沢辺有司著、彩図社)は、上映中止になったり、裁判になったり、ソフト化されなかったりした作品の真相を解説

ワケありな映画(沢辺有司著、彩図社)は、上映中止になったり、裁判になったり、ソフト化されなかったりした作品の真相を解説した書籍です。『人間革命』など古今東西の46本を収録。何気なく観ていた映画の「裏側」が明らかにされています。
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『日本のテレビをつまらなくした5人』など、芸能界の興味深い話を収載するのは、シン・最恐読本 芸能界の超怖い話(ダイアプレス著)

『日本のテレビをつまらなくした5人』など、芸能界の興味深い話を収載するのは、シン・最恐読本 芸能界の超怖い話(ダイアプレス著)です。芸能界に跋扈する怖すぎる噂の「真相」が明らかに…。かなり刺激的なタイトルですが、「5人」は誰だと思いますか。
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映画になった奇跡の実話これが美談の真相だ(鉄人社編集部著、鉄人社)は、奇跡のような実話をベースに作られた85作の真相を解説

映画になった奇跡の実話これが美談の真相だ(鉄人社編集部著、鉄人社)は、奇跡のような実話をベースに作られた85作の真相を解説。たとえば、スプリームスを描いた『ドリームガールズ』のモデル、感動の裏側、関係者のその後などを追っています。
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まんが実録業界絶体絶命最悪地獄SP(アンソロジー著、コアマガジン)は、芸能界のヤバい話、タブー、放送禁止などを漫画化

まんが実録業界絶体絶命最悪地獄SP(アンソロジー著、コアマガジン)は、芸能界のヤバい話、タブー、放送禁止などを漫画化しています。『アップダウンクイズ』や『若者たち』など人気番組打ち切りや、『オバケのQ太郎』DVD未発売の真相などに迫ります。
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まんがホントに怖いテレビ業界事件簿(アンソロジー著、コアマガジン)は、テレビ界の秘密、タブー、闇など漫画で紹介するムック

まんがホントに怖いテレビ業界事件簿(アンソロジー著、コアマガジン)は、テレビ界の秘密、タブー、闇など漫画で紹介するムックです。近年、話題に上らない日はないコロナ禍。国民の不安をテコにテレビ界がバブル状態であるなど興味深い話ばかりです。
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まんが芸能界最強不良列伝(アンソロジー著、コアマガジン)は、武勇伝やブラックなイメージが話題の芸能人について紹介した漫画

まんが芸能界最強不良列伝(アンソロジー著、コアマガジン)は、武勇伝やブラックなイメージが話題の芸能人について紹介した書籍です。ただ、先日訃報が話題になった横浜銀蝿などたんなる「不良」のレッテルを超えた深い描き方が興味深い話ばかりです。
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『完全保存版 THE芸能スキャンダル!』は、1950年以降の結婚、離婚、不倫、事件、各種トラブル等をまとめた読み物です。

『完全保存版 THE芸能スキャンダル!』は、1950年以降の結婚、離婚、不倫、事件、各種トラブル等をまとめた読み物です。たとえば、石立鉄男&吉村実子さんの結婚と離婚など、かつての人気俳優の知られざる、もしくは疑惑の残った出来事を振り返っています。
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プロ野球「黒歴史」読本メディアを騒がせた75人の男たち(手束仁著、イースト・プレス)は、事件・騒動・イメージの「黒歴史」を振り返る

プロ野球「黒歴史」読本メディアを騒がせた75人の男たち(手束仁著、イースト・プレス)は、事件・騒動・イメージの「黒歴史」を振り返ります。登場する人々は、古今東西の選手のほか、監督・コーチ、さらにはフロント・球団首脳まで網羅しています。
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植木等さんを振り返る『週刊現代別冊 週刊現代プレミアム 2020Vol.1』。記事のタイトルは、『昭和の「無責任男」その光と影』です。

植木等さんは、クレージーキャッツのボーカルであり、1960年代の東宝映画の屋台骨を支えた俳優です。その活躍を振り返っているのは『週刊現代別冊 週刊現代プレミアム 2020Vol.1』。記事のタイトルは、『昭和の「無責任男」その光と影』です。
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