羽田

神社仏閣

穴守稲荷神社(大田区羽田)はパワースポットとして招福砂(御神砂=おすな)が話題になっている大田区を代表する稲荷神社

穴守稲荷神社(大田区羽田)は、大田区千景の記念すべき最初の記事(2015年11月5日)で書かせていただきました。ネットで、穴守稲荷神社はパワースポットとして招福砂(御神砂=おすな)が話題になっています。大田区を代表する神社の一つです。
ランドマーク

羽田の渡し(大田区羽田)は多摩川渡し跡の石碑であり羽田がもともとは漁業の町であることが分かる多摩川八景のひとつ

羽田の渡し(大田区羽田)の石碑は、多摩川渡し跡です。羽田といえば東京国際空港(羽田空港)のお膝元というイメージが強いかもしれませんが、もともとは漁業と工場の町であり、山梨県から138キロ続く多摩川のスポット多摩川八景のひとつです。
美味しい店

ずう(大田区羽田)はシンプルなケチャップ味の特大ナポリタンに成人男性の腕半分ほどの大きさがあるオムライスが評判

ずう(大田区羽田)に行ってきました。前回は「ごはんが切れて」注文できなかったオムライスと、ずうをずうたらしめた特大のナポリタンに遂にチャレンジです。オムライスは成人男性の腕半分ほどの大きさがあり、ナポリタンはケチャップのシンプルな味です。
ランドマーク

羽田弁天橋付近(大田区羽田)は『釣りバカ日誌』(1988年~2009年、松竹)のハマちゃんこと浜崎伝助家のロケ地だった

『釣りバカ日誌』(1988年~2009年、松竹)という映画がありました。回によって家やロケ地が変わることがあるのですが、主人公のハマちゃんこと浜崎伝助の家は、京急羽田空港線穴守稲荷駅付近にあり、羽田弁天橋付近はロケ地として使われてきました。
美味しい店

ずう(大田区羽田)は喫茶&軽食の店ながら大盛りナポリタンなどメニューがすべて盛りが良く麺類はサラダか味噌汁つき

ずう。動物園のような名前ですが、京急羽田空港線穴守稲荷駅前商店街(穴守ふれあい通り)にある喫茶&軽食の店です。一部のラーメン店で流行するデカ盛りとは違うのですが、とにかくメニューがすべて盛りが良いので最近はネットで知って来店する人も増えています。
美味しい店

ビッグボーイ大森駅前店(大田区大森北)は牛肉100%の肉を提供するステーキ・ハンバーグのファミリーレストラン

『ビッグボーイ大森』は大田区JR大森駅東口を出て1分のところにあるステーキ・ハンバーグのファミリーレストラン。いろいろなメニューがありますが、中でも名物は炙り大俵ハンバーグ。たどん型のハンバーグを、自分で専用コンロで焼いて食べます。
美味しい店

中華そばさとう(大田区羽田)は地味な店構えにシンプルな中華そばだが煮干しと鶏ガラ出汁できちんと作った。清湯系スープ

『中華そばさとう』というお店が、ネットでもいろいろな人に紹介されています。大田区羽田の穴守稲荷駅近くにあるため、午前中の飛行機に乗る予定の人が、午後に遅らせても寄って食べるとも言われています。それってどんな店なのと思い食べに行きました。
美味しい店

ステーキハウス・バッファロー(大田区萩中)の豪州産炭火焼きロースステーキはきめ細かい肉質と柔らかい風味の良質肉

ステーキハウス・バッファロー(大田区・糀谷)に行ってきました。京急羽田空港線糀谷駅下車徒歩5分。商店街の中にあるお店です。ランチは8種類。その中の豪州産炭火焼きロースステーキ(200g)を食しました。きめ細かい肉質と柔らかい風味のお肉を味わえて満足です。
名物

磯崎家(大田区羽田)は羽田太鼓(どら焼き)や穴守の鈴は(一口もなか)など羽田や穴守稲荷をイメージする和菓子販売

磯崎家という和菓子屋さんは、穴守稲荷とともに連想できる大田区有数の名店です。「穴守ふれあい通り」という京急羽田空港線穴守稲荷駅前商店街にあり、羽田太鼓・穴守の鈴など、文字通り羽田や穴守稲荷をイメージするオリジナル和菓子を販売しています。
ランドマーク

大田区立羽田図書館(大田区羽田)は姉妹都市のアメリカ・マサチューセッツ州セーラム市らしい洋館造りで中は和室の施設

大田区立羽田図書館(大田区羽田)は文字通り大田区にある図書館の一つです。したがって「遊び場」ではありませんが、首都圏の異例のスポットというよりランドマークといったほうがいいでしょうか。そのような場所としてご紹介したいところです。
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