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「24時間テレビ」への批判が毎年大きくなっています。障害者と縁のない人も、やっと気づきつつあるようです。それでもごく一部だけどね

「24時間テレビ」への批判が毎年大きくなっています。障害者と縁のない人も、やっと気づきつつあるようです。それでもごく一部だけどね。障害者をコンテンツとして消費して、「感動している自分て素敵」と、結局は自分自身に酔いしれている国で、SDGsなんてブラックジョークと思いませんか。
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私たちの生活に欠かせないインフラである電源タップの寿命はたった5年?パナソニックの投稿が教える「家電の安全」新常識

電源タップ、時期を決めて取り替えていますか。電源タップにも寿命がありますというたった一言のツイートがバズっています。何もしなければ汚れたり傷んだりするものではないので、つい何十年も使ってしまう場合もありますがそれは思わぬ事故をもたらすとか。
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【衝撃】私たちが直視を避けてきた「日本の末期症状」とは?適菜収『日本崩壊百の兆候』(ベストセラーズ)が語る、崩壊の5つのサイン

日本崩壊百の兆候(適菜収、ベストセラーズ)は、日本社会の深刻な劣化と、保守を自称しながら国を壊し続ける政治勢力の実態を鋭く批判しています。ネトウヨは、著者に対して「なんだ、左巻きの評論家か」と言い出すかもしれませんが、適菜収氏は保守を自認しています。
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【驚愕の研究結果】愛犬と暮らすだけで認知症リスクを48%も下げる?1万人の調査で分かった驚きの事実とその意外な裏側が明らかに

犬飼育高齢者の要介護認知症リスクが、飼育経験なしの高齢者に比べ48%低いことを7年半の追跡調査で示したというテレ朝ニュースが話題です。国立環境研究所と東京都健康長寿医療センターの共同研究で、散歩による運動や社会的交流が、認知症抑制に寄与する可能性を指摘しています。
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伊東市前市長・田久保真紀被告が報じられるたびに「それより小池百合子都知事の学歴詐称疑惑を追及しろ」という声はWhataboutism論法

静岡県伊東市の前市長・田久保真紀被告のパソコンから、東洋大学卒業証書の偽造データが復元されたとの報道が話題になっています。田久保問題が報じられるたびに、「小池(百合子東京都知事の詐称疑惑)をやれ」という声が上がりますが、それはWhataboutism(ワタバウティズム)といわれる論法です。
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品川から5分、京急線特急も停まらない「立会川」が面白い!龍馬の初陣から東京駅から届く水など意外すぎる5つの発見

東京都品川区に位置する立会川。幕末に坂本龍馬が沿岸警備にあたったゆかりの地として、彼の銅像や復元された浜川砲台の大砲が設置されています。一方で、処刑場へ向かう罪人を見送った涙橋の悲しい歴史や、水質悪化に苦しんだ川を復活させたボラの大群の騒動などもありました。
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フードコートの真実。なぜ私たちは「あの場所」に惹かれ続けるのか?歴史や統計などから探る日常に潜む5つの意外な事実

フードコートは、今や私たちの日常生活に欠かせない存在です。うどん、ラーメン、ハンバーガー、スイーツまで揃い、価格も手ごろで利用しやすい。しかし、あたり前すぎて「そもそもどうやって生まれたのか」を考えることは、意外とありません。
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岡山大学の教職員や学生が立ち上げたオンコリスバイオファーマが、世界初の食道がん向けウイルス療法薬「テロメライシン」を開発

岡山大学の教職員や学生が立ち上げたオンコリスバイオファーマが、世界初の食道がん向けウイルス療法薬「テロメライシン」を開発したと話題です。この新薬は、遺伝子改変したウイルスが、がん細胞のみを標的にして増殖・破壊する画期的な仕組みを持ちます。
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慶応大学4年生の女性がバイト先のスポーツクラブでロッカーから会員のクレジットカードを失敬して買い物に使った事件でもちきりです。

慶応大学4年生の女性が、バイト先のスポーツクラブでロッカーから会員のクレジットカードを失敬して、買い物に使った事件でもちきりです。事件の騒ぎ方は、「起訴か不起訴か」と「せっかく慶応大学に入ったのにしくじった」という2点についてかまびすしいですね。
デジタル情報

60歳からの脳の使い方(茂木健一郎著、扶桑社)。60歳は「脳の黄金期」の始まり。脳科学が証明する5つの新常識。脳に「余生」はない

60歳からの脳の使い方(茂木健一郎著、扶桑社)は、人生100年時代、60歳は人生の折り返し地点という意味合いが強まっているといいます。そのための「生きがい」は難しいものではなく、生活のあらゆるところに見つけることができる、と説きます。
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