ジョナサン久が原店(大田区久が原)では和風てりたまハンバーグなどコロナ禍でテイクアウトメニューを積極的に展開中

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和風てりたまハンバーグ

ジョナサン久が原店(大田区久が原)では、コロナ禍でテイクアウトメニューを積極的に展開しています。和風てりたまハンバーグは、ジョナサンの看板メニューである牛・豚・鶏の合い挽きハンバーグに目玉焼き、ポテト、コーンと青豆などの付け合せです。

ジョナサン久が原店について


ジョナサン久が原店は、国道1号線(第二京浜国道)沿いにあります。

最寄りは池上橋という東急バス(反01)のバス停。

五反田駅~川崎駅ラゾーナ広場を走る路線ですが、五反田駅行の停留所の真ん前にあります。

ジョナサン久が原店

グーグルマップより

建物は、ひとつの敷地に、藍屋とジョナサンが隣接しており、駐車場は共通のものです。

どちらも、すかいらーくグループですね。

すかいらーくのお持ちかえり

ファミリーレストランとして有名なジョナサンですが、テイクアウトメニューも提供しています。

まず、受け取りに行く店を探します。

テイクアウトメニュー検索

すかいらーく公式サイトより

もちろん、最初から〇〇店と決めているならいいのですが、検索していちばん近いところを検索しましょう。

ジョナサン久が原店

すかいらーく公式サイトより

そして、注文するメニューや、取りに行く時刻などを入力すれば、その時刻にできています。

テイクアウトメニユーは、すかいらーくグループ全般で行っています。

『すかいらーくのお持ちかえり』という公式サイトのページもあります。

ガスト、夢庵、バーミヤン、藍屋、ジョナサン、魚屋路(ととやみち)などがテイクアウトメニューを提供しています。

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和風てりたまハンバーグ(単品で699円=税別)

和風てりたまハンバーグ

和風てりたまハンバーグは、ご飯付きのお弁当と、おかずのみの単品とがあります。

テイクアウトなので、ご飯は用意できる場合も念頭に置いているのでしょう。

和風てりやきハンバーグ、目玉焼き、付け合せにポテトとコーン+青豆です。

原産地も発表されています。

牛・豚・鶏の合い挽きで、牛がオーストラリアとニュージーランド、豚はアメリカ、カナダ、デンマーク、スペインなど。鶏は日本です。

付け合せについては、「生鮮野菜等は、季節/収穫状況に合わせ、随時各地から供給させていただいております。」とのことです。

ファミリーレストランは、ステーキがアメリカ産、ハンバーグは牛がオーストラリアおよびニュージーランドが多いですね。

ただ、今回は試験的に単品で注文したのですが、ちょっと物足りなかったので、近くにある東急ストア久が原店で、串焼きの惣菜を買ってしまいました。

他のお持ち帰りメニュー

ジョナサンのメニューは豊富なので、主なものを枚挙します。いずれも税別です。

ランチ限定メニューは、ハンバーグと白身魚フライ弁当(509円)、チキン南蛮弁当(509円)、アジフライと唐揚げ弁当(509円)、デミたまロコモコボウル(463円)、タイ風ガパオライスボウル(463円)、ポーク生姜焼き弁当(509円)です。

お弁当は、カットステーキ重(1299円)、ハンバーグと唐揚げ弁当(649円)、ハンバーグとアジフライ弁当(649円)、ハンバーグと海老フライ弁当(649円)、ハンバーグと海老フライ弁当(649円)、ヘルシー弁当鶏つくね(799円)、ヘルシー弁当豆富ハンバーグ(799円)、ヘルシー弁当焼き鮭(799円)です。

ハンバーグ/チキン/魚弁当では、豪州産タスマニアビーフ100%ハンバーグ&海老フライデミグラスソース弁当(1349円、単品1249円)、豪州産タスマニアビーフ100%おろしハンバーグ和風ビネガーソース弁当(1199円、単品1099円)、豪州産タスマニアビーフ100%ハンバーグフレッシュバジルのトマトソース弁当(1199円、単品1099円)、豪州産タスマニアビーフ100%ハンバーグデミグラスソース弁当(1099円、単品999円)、ハンバーグ&チキン南蛮弁当(999円、単品899円)、ミックスグリル弁当(1099円、単品999円)、和風てりたまハンバーグ弁当(799円、単品699円)、地鶏“阿波尾鶏”ステーキ 醤油ガーリックソース弁当(1099円、単品999円)、若鶏のみぞれ煮弁当(899円、単品799円)、若鶏と野菜の黒酢あん弁当(799円、単品699円)、厚切り!やわらかひれかつ弁当(1099円、単品999円)、かれいの煮つけ弁当(999円、単品899円)などとなっています。

ファミリーレストランのメニューを家庭で味わえる

ジョナサンのテイクアウトメニューは、単純にオーケーストアなどのお弁当を経験していると、割高に感じるかもしれません。

ただし、ファミリーレストランのメニューを家庭で味わえるという点では、よい試みだと思います。

お店の立場としては、「密」を警戒して少なくなった客足を補う意義があると思います。

以上、ジョナサン久が原店(大田区久が原)では和風てりたまハンバーグなどコロナ禍でテイクアウトメニューを積極的に展開中、でした。

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